アラサーワーホリ男性のバンクーバーでヴィーガン(ビーガン)生活(30) 最終日 ベジタブルナポリタンの作り方

 

こんにちは、くるぶしです。

 

現在、カナダのバンクーバーで海外ニート生活中です。

 

ヴィーガン生活30日目。

 

もうゴールが見えてきました。

 

朝食:パンとぶどう

朝食を作ろうとしたら、キッチンが混んでました。

海外では、キッチンとかバスルームとかシェアすることが多いです。

そのためタイミングが悪いと使えない・・・

お腹も空いてなかったので、昨日同様に簡単に済ませました。

シンプルご飯は楽ですね。

そして、時間も余るので朝は紅茶を飲みながらゆっくりしました。

 

昼食:バナナとりんごジュースとナッツ

 

いつものメニューです。

果物とってるので、健康的な感じします。

でも、実際は、糖質の摂りすぎでやばいと思います。

次回は糖質制限かな・・・

なんて

 

夕食:たっぷり野菜のナポリタン

野菜がいっぱいあったので、ナポリタンを作ります。

具材と調味料

具材
・パスタ:250g

・パプリカ:2個

・マッシュルーム:5個

・トマト:2個

 

調味料
・ガーリックチップ:適量

・油:適量

・ガーリックソルト:適量

・胡椒:適量

・ケチャップ:適量

・醤油:適量

 

作り方

具材をカットします。

フライパンに油とガーリックチップを入れて温めます。

熱したフライパンに具材を入れて、炒めます。

炒めながら、ガーシックソルトと胡椒で味付けします。

ある程度火が通ったら、茹でたパスタを入れます。

醤油とケチャップで味を整えたら完成です。

感想

ついに100点の評価を頂きました。

まさか最後でいただくとは思いませんでした。

個人的にも満足のいく出来だったのでよかったです。

醤油は、結構入れました。

辛口が好きな方は、胡椒を多めにしても良いと思います。

 

ヴィーガン生活を通して、料理スキルが上がった

ヴィーガン生活をして、確実に料理スキルが上がりました。

元々が大した料理スキルじゃなかったので、やっと人に出せるくらい?にはなったかなと思います。

便利だった出汁やコンソメ、バターなどを使わない料理。

普段、動物性のエキスや調味料にいかに助けられているかというのを痛感できました。

丸々と焼いた七面鳥のように、お肉や魚を食べているときは、「命を食べている」という感覚が多少なりともありました。

しかし、普段意識しないところに、潜んでいる?動物性の原料が普段も自分の料理を支えてくれていました。

「ここでこの調味料を入れたらどうだろう?」

「どうしたら、コクが出るだろう?」

などを、考えるきっかけになりました。

また、考えて工夫をすることで料理のスキルが上がりました。

 

 

<note紹介>

noteにておもしろ情報を掲載中

<外国編>

・カナダのコンドーム事情について

・日本人の女の子とセックスしたい外国人(カナディアン編)

・日本人の女の子とセックスしたい外国人(ブラジル編)

 

<珍事件編>

・夏に起こったしょうもない出来事について

・休日のしょうもない一コマについて

 

<タイ旅行記編>

・タイ風●レポ・ゴーゴーバーとナナプラザ

・タイのバンコクで逆ナンされた話

・タイの風●店のレポ・テーメーカフェ

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です