YMS・イギリス留学生活で必要なものとは?使える荷物・使えない荷物をまとめました。

こんにちは、くるぶしです。

現在イギリスにてワーホリ中です。

イギリスのYMSは2年間なので、荷造りをしっかりとしていきたいですよね。

僕はカナダ、ニュージーランドのワーホリを経験しましたが、まだまだ何が使えるかなど模索中です。

しかし、その中でも「持ってきて良かったな」と思えるものを紹介していきたいと思います。

また、「これはいらなかったもの」も併せて紹介していきます。

※この記事に関しては、気づいたタイミング(必要だった・不要だった)で更新するので、内容が変わってきます。ご注意ください

 

YMSおすすめ・必要な荷物衣類編

毎日、着る服が一番キャリーケースの中で場所をとり、重たいですよね。

しかも1年間分の衣類が必要なので、何を持っていくのか選ぶ必要があります。

個人的にこれはあって良かったものを紹介します。

 

防水・防風性のあるジャケット・アークテリクス

これはカナダのワーホリに行く前に「最強のマウンテンパーカー(中二病感)」を探して、たどり着いたものです。

8万円ほどするもので、男の2回払い(手数料〇円)で買いました。

もうかれこれ、4年くらい使ってますが、買って良かったです。(一時、売ることも検討してましたが)

海外では(国や人にもよりますが)傘を使う人が少ないです。

理由としては

・濡れてもすぐ乾く

・撥水性のあるジャケットを着ている

・風も強いので傘が壊れる

・傘のクオリティが低いので壊れる

というところにあるかと思います。

実際に僕もカナダのバンクーバー(冬はほぼ毎日雨)で生活していた際にあまり傘は使いませんでした。

イギリスでは傘を使ってる人がいます。

僕もユニクロの折りたたみ傘を持っていきましたが、風が強くて使いづらい笑

なんなら壊れ始めたのか、ちょっと開きにくくなってきてます笑

防水や撥水性のあるジャケットだと、フードをかぶれば傘も必要なくなります。

流石に8万円もするものは必要ないですが、アウトドアブランドで、2,3万円くらいものを購入すると長く使えると思います。

 

ユニクロのウルトラストレッチスエットセット

これは買った時に伸縮性に驚きました。

もはやゴムというか、ガムというか

ポリウレタンが6%も入ってます。

ポリウレタンってなんぞや?ってなるかも知れませんが、下着のウエストの部分に1,2%入ってたり、スキニーパンツにも1,2%入ってたりします。

普通は2%くらいしか入ってないんですが、なんとこのスエットには6%も入ってます。

トルコアイス並みに

チーズ並みに伸びます。

好きな素材はポリウレタン・くるぶしです。

と、意味不明なこと言うくらい快適です。

なんでこれがおすすめかというと、冬のイギリスは雨が多くて出る気失せます笑

おうち時間が長くなる。

しかも世間はコロナ禍なので、尚更stay home

快適に室内を過ごすためにおすすめです。

着ているストレスがない

 

ウルトラタイトダウン

ヒートテックをいっぱい持ってくる人も多いですけど、嵩張るし重いんですよね。

一応2枚ほど用意してますが、ウルトラライトダウンがおすすめです。

洗濯の必要も基本ないし、軽い

部屋のヒーターが稼働してない時は室内でも羽織ってます。

ちなみに、ベストタイプや長袖の丸首タイプ、ジャケットタイプ?の3パターンのダウン用意しました笑

キャリーケースの中では、袋に入れて緩衝剤代わりになりますし、もし、スペースの余分がなかったら畳んで圧縮袋に入れたらびっくりするくらい薄くなります。

持ち運びもしやすいので、最低1枚は持っていきましょう。

 

ユニクロのウルトラストレッチスキニーパンツ

はい、そうです。

僕はユニクロが大好きです。

今は持っている服の9割近くがユニクロです。

これは、手ごろなお洒落着に最適です。

カナダは「服装がダサイ国第3位」な不名誉に選ばれくらい服装に興味ない人が多かったです。

夏は半袖に短パン、冬はスエットパンツにTシャツの上に分厚いコート羽織る

みたいな感じでした。

まあ、雨も雪も多くて服が汚れやすいっていうのもあるんですけどね。

しかし、イギリスも雨は多いですが、歩く人みんなちゃんとした格好してます。

もちろんだらしない服装した人もいますが、みんな綺麗な服装してます。

なので、スキニーパンツしかりちょっとしたお洒落着みたいなのはあった方がいいかなと思います。

デニムは動きやすいし、万能ですしね。

女性にもおすすめです。

 

タイツ

カナダのトロントでマイナス30度を経験した時も重宝しましたが、上半身を着込むより、下半身を温めた方が効果的です。

真冬になったら使うつもりでしたが、寝ていて寒かったので、パジャマの下にきました。

どれだけ寒いんだよって感じですね。

室内は結構寒いです笑

ちなみに僕はタイツをよく大きいサイズで履いてます。

普段Sサイズでぴったりだとしたら、Lサイズ履いてます。

理由は、楽だからです。

ぴったりの方があったかいかも知れませんが、ピチピチだとストレスすごいんですよね。

もし、新しく買う人いたら、一度大きめサイズもトライしてみてください。

 

ブーツ

イギリスの冬は雨が多いです。

女性ならレインブーツとかでもいいですが、重いしかさばりますしね。

ブーツなら、お洒落にも使えるし、スニーカーほど濡れないので重宝します。

 

 
 
イギリスだし、ドクターマーチンとか履けたらいいんですが、僕にはこの4000円くらいのブーツで十分です。
 
履き心地はイマイチですが、見た目は悪くないし、雑に扱える(安いから)ので良きです。
 
最後に捨てて帰るだけです笑
 
 

イギリスにおすすめ、必要な荷物・洗濯編

洗濯用については下記の3つを持ってきて良かったです

 

ドクターブロナーの洗剤

これは、持ってきておらず、たまたまスーパーで見かけたので購入しました。

カナダでもドラッグストアで売ってました。

なんとこいつは、洗顔・洗髪・ボディー・歯磨き粉・掃除・洗濯洗剤と18通りの使い方があるのです。

何を言っているか分からねえと思いますが、僕も何を言っているか分かりません。

ちなみに歯磨き粉として使ったら、未だかつて味わったことのない味でした。

購入した理由としては、宿泊している民泊でシャンプーとかなかったんですよね。

そして選択する洗剤もない。

買っても良かったのですが、次の引越しの際に荷物が多いの嫌だな〜と思ってたら、こいつを見かけたので、購入しました。

これから旅行とか行く時も小さいの一個持って行こうかな。

しかし、おすすめかと言われるとそうでもありません。

洗濯してもいい匂いがするわけでもないし、洗髪も硬水のせいもあってか髪がキシキシします。

ただ、洗顔するとビビるくらい顔がツルツルになります笑

僕みたいに民泊に数日だけ滞在して、荷物を重くしたくないって人にはおすすめです。

ただ、肌に合うかとか(良さげな成分は使われてます、みんな大好きオーガニック)の心配もあるので、一回試して見てもいいかもですね。

 

洗濯カゴ

 
リンク載せてますが、ダイソーで折りたためるやつ買えます。
 
薄くてぺしゃんこになります。
 
僕はトイストーリーの買いました。
 
部屋の隅に置いてますが、可愛くて癒しです。
 
可愛いものが好きな31歳男性・独身
 
 

物干しロープ

 
 
イギリスは洗濯後は基本的には部屋干し見たいです。
 
一応、干す用の部屋干しスタンド?はあるのですが、まとめて洗濯すると干す場所がなくなります。
 
そんな時にちょっと便利なのが物干しロープです。
 
リンク貼ってますが、これもダイソーで買えます。
 
特に可愛いデザインのはありませんでしたが、簡易的なもので大丈夫です。
 
入浴時に使ったタオルとか、下着とか干してます。
 
キャリーケースの取手部分(伸びるところ)を伸ばして、ひっかけて使ってます。
 
 

追加でプラスチックのハンガーが2,3本あると便利かも?

現地でも買えますけどね。

 

日用品編

次は日用品編です。

この辺は特に日本から買って行った方がいいかも

BFタイプの変換プラグと延長コード

イギリスはコンセントの形がBFタイプというものになります(三又みたいな感じ)

日本のものは直接させないので、絶対に変換プラグが必要になります。

まず、延長コードタイプはあった方がいいです。

複数させるし、ベットから距離のあるコンセントでも使えますしね。

ちなみにこの延長コードタイプは、ほぼ世界中で使えます。

 
 

そして、予備として一口用の変換プラグもあった方がいいかも

 
 
理由としては、やはりイギリスはどこでもBFタイプのコンセントなので、気軽にコンセントが使えません。
 
カフェや図書館などでちょっとスマホを充電したい時、などに役立ちます。
 
2個入りなので、一個を常にカバンの中に入れておくといいと思います。

 

 
もしくは、こちらのほぼ世界中のコンセントに対応しているタイプ。
 
これだと、スマホの充電ケーブルを挿せば使えるし、コンセントも1つ差し口があるので、PCを使いながら、スマホとワイヤレスイヤホンを充電〜みたいな感じで使えます。
 
イギリスだと、ヨーロッパの旅行もしやすいので、どこでも使えるタイプだと旅行の際も便利ですしね。
 
 

エコバック

 

 
 

日本でも最近、ビニール袋が有料になりましたが、海外でも基本的に有料です。

しかもすぐに破けます。

なのでエコバックは必ず持っていきましょう。

現地でも購入できますが、持ち運びしにくいので折りたためるものを常にカバンの中に入れておくのがおすすめです。

また、ガッツリ食料品を買い込む時用にも、予備のエコバックがあるとなお便利です。

個人的にはユニクロの(またかよ)の190円くらいで購入できる布製のバック(大)が丈夫で重宝してます。

海外の食材ってでかいし、重いんですよね。

 

冷水筒

 

 
 

タンブラーの水筒もあればいいですが、麦茶とかお茶を作って冷蔵庫に保管するようの水筒です。

百均のでいいので持っていきましょう。

水道水も飲めますが、硬水なのであんまり美味しくないです。

お茶とかあると気分変わります。

ちなみにもしさらに余裕がある人は、硬水を濾過するタイプの冷水筒もあると便利です。

硬水のせいか、イギリス来てからお腹がゆるいくるぶしです。

 

スリッパ

 

 
 

海外系のブログだと、ビーチサンダル進めてる人多いですが、僕はスリッパをおすすめします。

できればプラスチックかな?ビーサンみたいに水に濡れても大丈夫なスリッパがいいです。

これも百均とかで買えるやつで大丈夫です。

ビーサンをおすすめしないのは、やっぱり壊れやすいところです。

そして、靴下との相性が悪いからです。

ちなみに、クロックスはやめときましょう。

友達がブラジル人から「アグリーだな、それ」ってめちゃくちゃ言われてました笑

便利ですけどね。

先日、足の中指がぶつけてヒビが入ったのではないかくらい痛かったので、購入を検討しました

 

無印のタオル

おすすめの無印良品のタオルはこちら

海外勢のブログ(別にdisってるわけではないです)だと、マイクロファイバーのタオルが結構勧められてます。

確かに軽いし、すぐ乾くので、旅行の時にも便利です。

しかし、カナダは乾燥機を使っていたので、問題なかったのですが、ニュージーランドと日本で部屋干ししていて気づきました。

自然乾燥させると臭くなりやすい

ニュージーランドは、ラグのある部屋だったので仕方ないかもですが、日本でも梅雨に時期に部屋干ししてると臭くなりました。

ちなみに僕が臭いという可能性は除外してください(謎のプライド)

同じ部屋干しでも無印の綿100%のタオルだと臭くなりませんでした。

こちらは、

・肌に優しい

・2枚組で500円とコスパよし

・色移りの心配なし

なのでおすすめです。

おすすめの無印良品のタオルはこちら

バスタオル派の人に、大きいサイズのものを購入しましょう。

しかし、自分一人だけで住めるならともかく、他の人もいるので、バスタオルを巻いて家の中をウロウロというのも難しいので、小さめのタオルでしっかり拭いて服を着る方が荷物もかさばらないのでおすすめです。

 

 

歯ブラシと歯磨き粉

 

 

海外の歯ブラシはでかいです。

そして歯磨き粉は研磨剤という歯を白くする成分が多いので、歯が薄くなります。

日本のコンパクトな歯ブラシを持っていきましょう。

YMSは2年間あるので、大容量のものを買いましょう。

個人的には上記の歯ブラシが、

・ブラシ部分が柔らかい

・コンパクトの上を行く、超コンパクト

・安い

のでおすすめです。

歯磨き粉についてはデンターがフッ素が入っているのでおすすめ

 

 

 

不要だったもの

カナダやニュージーランドのワーホリ経験を生かして、下記の荷物も持ってきましたが、今のところ出番なし

絶対いらない!とは言い切れませんが、荷物に余裕があるなら用意しててもいいかも

国によって荷物って変わりますね〜

参考までにどうぞ

 

お皿

百均でプラスチックだけど、レンジでチンが可能なお皿を購入しました。

理由としては、カナダでシェアハウスを使っていた時にお皿が汚い・ちゃんと洗われてないからです。

オーストラリアにワーホリ行った人もお皿を持っていくことを勧められました。

これは一緒に住む人によるので、必要になる人もいるかも

 

包丁

 

 
 

ニトリでステンレス包丁(軽いから)を1300円くらいで購入しました。

理由は、海外の包丁は切れにくいからです。

カナダ・ニュージーランドで経験しましたが、切れ難かったです。

しかし、イギリスで最初の物件では料理好きな主人だったため今のところ出番なし

包丁に関しても物件によります。

 

お箸

百均で4本セット買いました。

食べるようだけでなく、調理する時にも使えます。

しかし、今の物件にはあった(ちょっと古い感じがするが)

なので、今のところ出番なし

 

洗濯ネット

 

 
海外の洗濯機は強烈、と聞くので持ってきました。
 
が、イギリスの洗濯機はそれほど強烈な感じしないです。
 
ただ、長い
 
3時間くらいかけて洗ってます。
 
女性は下着用には持ってきた方がいいと思います。
 
男性もおしゃれ着とかデリケートそうなものは入れてもいいかも
 
でも、2,3枚もあれば十分かなという印象です。
 
 

1週間分の下着

海外で洗濯て週に1,2回しかできないんですよね
 
カナダやニュージーランドがそうでした。
 
なので、10日分くらいのおぱんちゅを持ってきました。
 
しかし、今のところ好きなだけ洗濯できそう。
 
もちろん毎日は無理でしょうが、週に3回くらいまでは許してくれそうな雰囲気。
 
まあ、ノーパンになるよりいいんだ
 
しまむらで2枚300円くらいのトランクス履いてるけど、ノーパンは避けたいだけなんだ。
 

 

食料品

持ってきてはないのですが、荷物に余裕があればカレーのルウとか持って行こう

と思ってました。

しかし、調べるとイギリスへの食料品の持ち込みは結構厳しいらしいです。

ラーメンとかもアウト(肉系が入ってるのとかは基本ダメ)

もし、何か食べ物を持っていく人は、禁止品になってないかチェックしましょう。

JALの禁止リストはこちら

 

変圧器

持ってきてはないのですが、もし持ってこようとしている人がいたら、まずは手元の電子機器を確認しましょう。

イギリスは電圧が240v、日本は100vですが、最近はほとんどの機会が100~240vに対応してます。

スマホやPCなどは基本的に変圧器を必要としません。

また、男性だと髭剃りとかも240vまで対応していることが多いです。

電子辞書も240vまで対応してたりします。

女性だとヘアアイロンとか美顔器ですかね?

もし対応してない場合は、現地で購入してもいいかも知れませんね。

Mix Bなどのサイトで中古を安く買えたりしますし、Primarkというしまむらみたいなお店でも売ってました。

 

持ってくればよかったもの

現在、イギリスで探し中ですが、もし見つからなかったら、持ってくればよかった・・・と思うものも解説します。

 

湯たんぽ

 

 
今住んでいるところだけか分かりませんが、寝てる時寒いです。
 
窓は閉めてても、換気用の通気口みたいなところから冷気が入ってくるので、寒い。
 
友達もロンドンの家は寒いと言ってました。
 
というのも、イギリスは古いものを大事にする文化(京都的な)なので、家も取り壊したりせずに、ペンキを塗り直したり、一部を改装したりすることで使い続けてます。
 
今の物件は見た目は古くないけど、まだ10月だからかヒーターもフル稼働ではないので、寝てる時寒いです。

 

ちなみに湯たんぽは英語でhot water bottle らしいです。

お店で探してなかったらAmazon UK で探さないとなあ〜


 

 

まとめ

この記事を書いているタイミングは、イギリスに来て1週間が経過しようとしています。

今のところは不便なく快適に過ごせています。

しかし、到着した時は寒かった。

日本はまだ涼しくなってきたところでしたが、イギリスはすっかり冬です。

夏物はキャリーケースの奥に行きました。

また季節が変わったり、長く住めば必要なもの不要なものが出てきると思いますが、今のところ荷物の感想としてはこんなところです。

もちろんPCとかキャリーケースとか大前提で必要なものもありますけどね笑

住む物件の設備によっても必要なものは変わってきますので、参考までに

 

 

余談ですが、僕は持ち物が多いです。

下手したら女性より多いかも?

服が好きだし、心配症なので持っていけるものは持って行きたい派

百均とか安いし便利だしね

ユニクロさんも安いし丈夫だから

でも、ミニマリスト に憧れもあります笑

365日のシンプルライフという映画をよく見ます。

主人公が持っているものを全て倉庫に預けて、1日1つだけものを取り出すというルールを1年間過ごすというものです。

そのため、何とスタートは裸一貫・・・

と、なかなかインパクトあるスタートだし、必要なものって少ないのね〜ってなってくる映画です。

この映画の主人公みたいに、1週間とか1ヶ月間の縛りで生活してみて、必要なものだけキャリーケースに詰めるとかしたら、荷造りも楽かも知れませんね。

 

 
実際に1週間もイギリスで生活していると、必要なものって結構限られてきます。
 
予行演習してみるのは、ありだと思います。
 
あと、意外とイギリスでも安いお店(primark)とかもあったので
 
 
これからイギリスに渡航する人のためになれば幸いです。
 
 

<note紹介>

noteにておもしろ情報を掲載中

note以外の活動はこちら

 

<外国編>

・カナダのコンドーム事情について

・日本人の女の子とセックスしたい外国人(カナディアン編)

・日本人の女の子とセックスしたい外国人(ブラジル編)

 

<珍事件編>

・夏に起こったしょうもない出来事について

・休日のしょうもない一コマについて

 

<タイ旅行記編>

・タイ風●レポ・ゴーゴーバーとナナプラザ

・タイのバンコクで逆ナンされた話

・タイの風●店のレポ・テーメーカフェ

 

 

 

 

 

 

 

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